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福島原発事故八年目、除染土のゆくえ フクシマを思うシリーズ26 


 

 

  環境省は行き場のない除染土のうち、8000BP/kg以下の除染土を全国の公共事業や農地造成で利用できる方針を策定し、現在、福島県内外で実証事業が行われています。除染土の再利用や埋め立て処分の問題点、事故から8年目を迎えた福島第一原発の廃炉に向けた作業の現状などを今中哲二さんに詳しくお話しいただきます。

そして、金子あいによる震災詩の朗読と打楽器奏者小林洋二郎さん率いるトリオの素晴らしい演奏をお楽しみください。

京都大学複合原子力科学研究員 今中哲二 (Wikipedia)

演奏 小林洋二郎トリオ (小林洋二郎オフィシャルサイト)

朗読 金子あい (金子あい日記)

 

福島原発事故八年目、除染土のゆくえ 

フクシマを思うシリーズ26 

2019.3.6(水)

19:00開演/18:30会場

吉祥寺光専寺本堂

東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-21(JR中央線吉祥寺駅中央口下車 徒歩8分)
【入場料】一般2,000円/23歳以下無料、全席自由
※ 要予約(当日券は必ずお問い合わせください)
※入場料の一部は「未来の福島こども基金」等に寄付いたします。
【ご予約・お問合せ】フクシマを思う実行委員会  
電話:090-2474-7911(鎌内)
Fax:0422-55-7351
メール:fkomou@gmail.com
(お名前、ご連絡先、お申込み人数を明記して下さい)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すごいことに・・・

知りませんでした。

本来の放射性廃棄物のリサイクル基準は1kgあたり100ベクレル 

らしいのですが。。。

8000BP/kg

行き場のない大量の汚染土をなんとか使ってしまおうってことで

80倍。。。